2020年12月29日(火)

北印旛沼の吉高機場脇で竿を出していたCさんのところに合流しました。

泡付けが出ていたので試してみたくなったそうですが、

自分も前々から真冬に長竿を振ったらどうなのか気になっていました。




午前10時48分、旧水門前で二十五・五尺にて餌打ち開始。


右隣のCさんは十九尺。











水深は1.7m。





1時間ほど動かないウキを見続けましたw




旧水門右側の浅い所を狙ってみたらどうなんだろうか?

そんなことがふと思い浮び、すぐ行動に移しましたw








未開の地を突き進んで新たに釣り座を切り開きました。

30分ほど時間が掛かったでしょうかw









二十五・五尺を振って棒が何本か突き出ている所を狙います。

水深は80pほど。






2時間ほど続けてみましたが、ウキに変化なし。

Cさんと相談して移動することにしました。










印旛捷水路へやってきました。





ここでも二十五・五尺を出して深場狙いです。

水深は3m以上ありました。





予想はしていましたが、またしてもノーピク!

腹が減ったので、いつものプロ野球チップスのお時間です。








やはりヤクルトの選手は出ませんねーw

まあそれだけGetしたときの喜びが大きくなるので良しとしましょうかねw

なかなかヘラが釣れない自分と重なりますな!ww






暗くなってもうウキが見えないって頃にアタリ発生!







電気ウキ装着で続行してみると・・・・









32pのマブ君でした〜w




Cさんもマブを釣り上げて、試合終了間際のマブ勝負となってしまいましたw








半ベラ1個、マブ2個だったのに対して、Cさんは29pのヘラ1枚とマブ5個で

6−11で負けちゃいましたw




二十五・五尺で夜釣りってのは非常にやりづらいですねw





Cさんとの対戦成績

6勝17敗2分





本日の釣果

マブナ x 3